集客成功の実例
弊社が作成したDM、チラシ、リーフレットなど販促ツールで売上や集客に貢献した実例をご紹介します。
リーフレット | なんと! 2ヶ月で顧客データ1万件を収集!
これまで、来店するお客様はただ商品を買ってもらうだけの、いわゆる「いちげんさん」でした。この来店客を通販顧客へ広げるため、来店動機のアンケートに氏名、住所、生年月日を記入して返信してもらうハガキ付リーフレットを作成し店頭で渡したところ、2ヶ月で1万件の返信があました。
顧客データを確保することで、来店されたお客様をリピータ顧客へと繋いで行けます。
DM | 40%の驚異的なDMレスポンス!
商品を利用されているお客様の生の声を聞き今後の販促に生かすため、アンケートDMを実施したところ、40%の方から回答を得ました。また、その後、アンケート入りの冊子を作成し新規顧客を獲得するための資料としました。
体験者が語る商品とサービスへの信頼は新規購入者に安心感を与え、高い反応レスポンスを獲得します。
DM | 上位顧客の60%が来店!
顧客データから上位客に絞り込み、日頃の感謝の気持ちを込めてにプレゼントDMを行ったところ、DMを受け取った60%が来店。また、この顧客層は購入額が高い層であるめ、DMを通じた来店促進により、大幅な売上増となりました。
上位2割の顧客が8割の売上を担う2:8の法則が実証され、「最も親密なお客様」をお店に引きつけるDMが経営安定のポイントとなっています。
チラシ | お客様の声などの掲載に反応
月1回程度のチラシを出していましたが、最近、反応が悪くなってきました。そこでチラシの内容を分析し( A )お店の立場からの内容、(B )お客様の立場からの内容 に項目分類したところ、ほとんどが(A)に分類されました。そこで、お客様が受けるメリット、お客様の声、第三者の評価データ、など(B)項目を半分以上とするチラシを作成したところ、チラシ効果が目に見えて良くなりました。
顧客中心に据えたチラシ内容でその効果は大きく変わります。
スタンプカード | 顧客データ化で集客促進
スタンプカードでポイント制を実施されていたお店で、スタンプカードはポイントの金券引替えだけで、せっかくカードを作りながら、お客様との関係がここで終わっていました。
回収したカードのポイントを顧客ごとに整理することにより、来店回数、推定購入金額など顧客の姿を掴むことが出来ます。
今、実施されていることのちょっとの工夫で顧客データを確保し、DMなどでお客様との関係づくりができます。









